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大七酒造株式会社
福島県
創業 175235 sakes
蔵元から
酒の普遍的な価値の追求、正統派生酛仕込みへのこだわり、原材料の底力、世界に通じる味の美学を信念としています。人の知恵と技を結集し、味わいの深さ・力強さ・洗練を追い求め、日本から世界へ最高の酒を届けています。
詳細
- 創業
- 1752
- ブランド
- 大七
- 地域
- 福島県
ブランド
歴史
1752
宝暦二年(1752年)、太田三良右衛門が独立し、現在の大七酒造を創始(創業時の酒銘は「大山」)。
1928
昭和3年、昭和天皇陛下御即位式典の御用酒に選ばれる。
1938
昭和13年、第16回全国清酒品評会において最高首席優等賞(全国第一位)を獲得。
1982
昭和57年、九代目が「大七生酛」を単独商品として初めて発売し、成功を収めた。
2006
平成18年、尾形義雄精米部長(当時)が「現代の名工」表彰を受けた。
2016
平成28年、現杜氏の佐藤孝信が「現代の名工」表彰を受け、精米と醸造の両部門で「現代の名工」を生んだ唯一の蔵となった。同年「第一回ふくしま産業賞」で初代の最高位知事賞を受賞。
2018
平成30年、「第七回ものづくり日本大賞」で業界過去最高の経済産業大臣賞を受賞。
純米20%
純米吟醸14%
純米大吟醸11%
特別純米11%
Junmai Daiginjo9%
本醸造9%
リキュール9%
普通酒6%
Honjozo3%
吟醸3%
Sparkling sake3%
大吟醸3%
