
知る
北アルプスのふもと、自然豊かな信州・安曇野の気候風土に恵まれた地で、伝統の技を守りながら麹と酵母を丁寧に育て、心を込めて醸造しています。
- 創業
- 1961年
- 代表銘柄
- 信濃の国酔園
- 造っている種類
- 純米吟醸 · 大吟醸 · 吟醸 · 本醸造 · 純米 · 純米大吟醸
- 所在地
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- 公式
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- 所在地
- 長野県
- 営業時間
- 9:00-17:00
- 見学
- 可
- 直売
- 可
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最安値と店数: 日本
信濃の国酔園
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歩み
- 1810年頃あづみ野の地に亀屋酒造店(酒名「亀波」)、飯野屋(酒名「好み笹」)が相次いで酒造をはじめる。
- 1870年頃務台酒造店(酒名「蔦泉」)が創業。
- 1961年亀屋酒造店、飯野屋、務台酒造店が合併し、「酔園」が誕生。
- 1973年戦後の米不足から主流であった増醸酒を他社に先駆けて廃止し、品質第一を掲げ純米酒の発売に切り替える。
- 1996年「酔園」が、全国、関東甲信越、長野県のすべての新酒品評会にて三賞受賞。
- 1997年関東甲信越新酒品評会にて、三賞を連続受賞。
- 2001年酒造りの集大成となる大吟醸酒「男の涙」を全国新酒鑑評会に出品し金賞を射止め、関東甲信越、長野県の品評会でも三賞受賞。酔園の歴史と伝統を受け継ぎExcelHumanが出資。
- 2003年新しい設備を備えた新社屋が完成し、EH酒造に社名変更。