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Liqueur

金陵 白下糖梅酒

この日本酒を評価
🍶
説明

「白下糖」は、香川県産和三盆糖のみが使用できる原料名です。瀬戸内地方特有の、南国の気候が凝縮された黒糖の風味よりも、まろやかな味わいが特徴です。 1804年創業の三谷製糖は、伝統的な製法を守り、江戸時代中期に日本のボンボン製法を伝承しました。 また、東安地区の約30軒の農家と契約を結んでいます。 原料はすべて地元産です。白下糖(三谷製糖:香川県東市麻宿)、梅(大西農園:ゾダ町)、そして酒(自家製)。仕込みから瓶詰めまで、すべて蔵元(従業員)の手作業で行っています。 氷砂糖ではなく白下糖を使用することで、上品でまろやかな味わいに仕上がっています。白下糖と梅の芳醇な香りと味わいが、他にはない洗練された梅酒の誕生を告げます。 バニラアイスクリームにかけても美味しくいただけます。

製品仕様
カテゴリLiqueur
産地Kagawa
銘柄金陵
アルコール度数14%

販売店・価格

1
取扱店
1
オファー
¥27,000
最安値(税込)
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西野金陵株式会社

西野金陵株式会社

香川県
寛政元年(1789年)創業。「金陵」は江戸時代から「讃岐のこんぴら」として親しまれ、海上交通の守護神・金刀比羅宮の神酒として全国から集まる参拝者に振る舞われてきました。仕込み水には「金刀比羅山の御神水」と「900年以上の歴史を持つ久原八幡神社の御霊水」を使用し、「讃岐平野産讃岐米(オオセト・さぬきよいまい)」を原料に、220年以上の歴史で培った伝統・技・心を守りながら酒造りに励んでいます。近年は、ワイン酵母やオリーブ酵母を活用した低アルコール・酸味系商品の開発にも取り組み、さまざまな食シーンへの対応を目指しています。
創業1789
銘柄金陵
📖 日本酒ガイド

ペアリング

料理タイプの目安

この酒のカテゴリから導いた一般的な目安です。この銘柄固有の分析ではありません。
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和食
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焼き鳥(タレ)
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