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林酒造場

林酒造場

富山県

創業 162650 sakes

蔵元から

創業者は加賀藩の関所で武士として奉公し、寛永3年(1626年)頃から約400年の歴史を持ちます。蔵は北アルプスの起点と呼ばれる親不知の西入口に位置し、倉の背後にはすぐ北アルプスが続き、日本海に面した豊かな水に恵まれた環境にあります。一人ひとりが楽しめるよう、より美味しい酒を醸したいという思いで酒造りに取り組んでいます。

詳細

創業
1626
ブランド
地域
富山県

歴史

1626
江戸時代、加賀藩最大の関所「境関所」に武士として勤めた創業者が、寛永3(1626)年、傍らに酒を造ったのが最初とされる。歴史ある蔵元が多い富山県でも最古の酒蔵。
2011
平成23年、富山県内では最年少で杜氏を継いだ林秀樹が、日本酒の新しい可能性を探り始める。
2013
平成25年、杜氏・林秀樹が理想の味を追求した新銘柄「林」を発表。
純米吟醸28%
純米18%
特別純米12%
大吟醸8%
Other8%
普通酒8%
本醸造6%
特別本醸造4%
吟醸2%
Honjozo2%
純米大吟醸2%
#N/A2%