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Sake Brand

大那

大那は2004年、栃木県那須の菊の里酒造の八代目当主が、当時県内で最も小規模かつ経営難の蔵を受け継ぎ、ゼロから新ブランドを築き上げる決意をしたことで誕生しました。ブランド名は那須高原の大きな広がりをイメージしており、酒米の大部分は蔵が共同設立した「大那米研究会」を通じ、那須黒羽原地区の契約農家による有機・低農薬栽培のものを使用しています。2010年には全国新酒鑑評会で初の金賞を受賞し、現在はパリ、ミラノ、アジア各地にも展開しています。

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銘柄数
18 銘柄