そして、飲みやすさ。 「飲みやすさ、それでいてコクがある」。TSUCHIDA12号が追求したのは。 アルコール度数は日本酒としては低めの12度軽やか。 日本酒の課題の一つは、アルコール度数の高さだと考えています。 口当たりの重さも、食中酒を止めてしまう原因の一つです。 ただアルコール度数を下げたいだけなら、すぐに水割りにしてしまうこともできますが、 それでは味わいが薄くなり、全く理不尽で今までにないお酒になってしまいます。 「米の旨みがたっぷりの、軽やかなお酒に、うまみがある。」 そんなお酒ができれば、もっと多くの人が日本酒を楽しむことができる。 TSUCHIDA12号は、そんな思いから生まれたお酒です。 おすすめの飲み方は、冷蔵庫で冷やして。または、ぬる燗で。 和食から洋食まで、幅広く楽しめる食中酒です。
価格情報は日本国内からのみ閲覧可能です。
まだレビューはありません。最初のレビューを投稿しましょう!