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Sake Brand

都鶴

都鶴の名は1840年の江戸時代の銘酒番付に登場し、江戸に出荷された前頭格のブランドとして記録されています。名前は千年の歴史を持つ都・京都と長寿の象徴である鶴を組み合わせたものです。伏見の歴史ある酒処で操業する都鶴酒造は、杜氏と少人数のチームによる冬の寒造りで醸造し、兵庫産山田錦と京都の伝統品種・祝を使用しています。品質は人・水・風土によって決まるという信念のもと、年1回の冬期醸造のみで生産を限定しています。

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銘柄数
6 銘柄