2018年新産地資源循環酒 能登の風土が育んだ恵みを分かち合う一本 能登の農業、畜産業、製造業が連携し、互いの事業で生み出された資源を循環させ、能登牛に合わせたお酒を造りました。 畜産業では米ぬかで堆肥化し、酒造業では精米した米ぬかは牛の飼料として活用しています。 食用米「信州夢みずほ」を100%使用し、生酛仕込みで醸しています。 米の風味と鮮度を保つため、氷温の冷蔵庫でじっくりと焼き上げています。 能登牛の豊かな風味と相乗効果を発揮するよう酸味を引き立て、フレッシュな味わいとコクのある味わいに仕上げています。
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