
合名会社山口酒造場
福岡県
創業 183217 sakes
蔵元から
江戸天保年間、山口家の庭に天満宮から毎日飛来したウグイスが湧き水で喉を潤していた縁から、6代目・利助が1832年に酒造りを始めたことが創業の由来。筑後川の伏流水と福岡県産の米を使い、九州の食材・料理と最高に合う酒質を追求している。「また注いでほしくなる酒」を目指し、品質に一切妥協しない酒造りに取り組んでいる。
詳細
- 創業
- 1832
- ブランド
- 庭のうぐいす
- 地域
- 福岡県
純米吟醸35%
特別純米29%
普通酒12%
大吟醸6%
純米大吟醸6%
本醸造6%
純米6%
