切るほど美しいことはよく知られていますが、私は2008年から「切らない」という意味で山田錦を使い始めました。 お米に優しいお米でもある雄町でも、低精米米にも対応したいと2019年から作り始めました。 低精米でありながら「雑味のないすっきりとした辛口の酒」に仕上がっており、優しい香りの食中酒としてもおすすめです。 濃い味の肉料理との相性も良く、新しいスタイルの食中酒として幅広い温度帯でお楽しみいただけます。
豊かな旨味が特徴の純米酒。日本の日常に寄り添う定番の一杯。
価格情報は日本国内からのみ閲覧可能です。
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